こんにちは。ADDress編集部のトリコです。

ADDressには、全国の家(拠点)をご利用いただいた会員の皆さんから、日々たくさんの「声(レビュー)」が寄せられています。 私たちスタッフも、実はそのレビューに目を通すことが楽しみ。 そんなレビューの中から、今週は特に私たちの心に響いた一つの声をご紹介します。 それは、新小岩A邸に寄せられた、こんな体験談でした。

これまで利用した中でもトップレベルに快適でした! ありがとうございました。

8月にオープンしたばかりの家に届いた「これまでで一番」という言葉に、ぐっときました。

コラム用の計測パラメータを付与しました。

新小岩A邸(東京都) | ADDress【まるっと貸切専用】駅から徒歩4分、都心へ出かけて下町で暮らす家address.love

駅から4分、白い2Kでほどける“自分の家”みたいな時間

このレビューを読んで、私たちスタッフも納得しました。なぜなら、新小岩A邸は「旅先なのに、いつもの暮らしができる」家だからです。

白を基調にした2Kのお部屋は、まるっと貸切。ダブルベッドの洋室が二つあって、引き戸を開ければひと続きに。調理器具のそろったキッチンに、洗濯乾燥機、湯船のあるお風呂まで。誰にも気を遣わずにご飯を炊いて、お湯にゆっくりつかる。それだけで、思う以上に心はゆるむものなんですよね。

しかもJR新小岩駅から徒歩4分。東京駅まで約14分、浅草や上野にも20分ほどで出られます。昼は都心へ出かけ、夜は駅前の定食屋さんや居酒屋で一杯して、静かな住宅街の家へ帰る。だから、リラックスできたんですね。

神奈川から想いを届ける家守さんと、下町がくれる「おかえり」

この家の家守さんは、神奈川県に住みながら東京へよく足を運ぶ方。「アクセスが便利で気に入って」運営を始めたそうです。常駐ではないぶん、暮らしに必要なものがそろった設備や、ご近所を大切にするハウスルールの一つひとつから「新小岩で、ゆっくりくつろいでほしい」という願いが伝わってきます。

会えなくても、見守ってくれている。遠くの親戚が「うちの部屋、自由に使ってね」と鍵を預けてくれた、そんな温かさに近いのかもしれません。そして玄関を出れば、下町らしい商店や飲食店の明かりが、もうひとつの「おかえり」で迎えてくれます。

都心と下町のあいだで見つける、あなたの次の「ただいま」

忙しい毎日の中に、ちゃんと自分に戻れる場所がある。大切な人と、あるいはひとりで。新小岩A邸で、都心と下町のいいとこどりの数日を過ごしてみませんか。

この体験は、次はあなたのものです。