八幡平A邸
岩手県
戸建て
【北東北の真ん中】スノーリゾートと温泉、東北の夏祭り巡りも楽しい家!
大館A邸
大館A邸は、Micro Hotel KATSURAと提携した家です。
商店街沿いに建つ元商店の民家を活用しており、まちなかの暮らしに自然となじむ立地が特徴です。玄関を入ると生活の動線がコンパクトにまとまり、日々の出入りがしやすい造りになっています。トイレやお風呂などの水回りはリフォームされており、安心して滞在できる環境が整っています。
家の周辺には飲食店や個人商店が点在し、外に出ればすぐに地元の日常風景が広がります。比内地鶏を使った料理店や、季節限定で営業するきりたんぽ鍋の店も徒歩圏内にあり、地域の食文化を身近に感じられます。
すぐ隣には地元で長く親しまれてきた銭湯があり、日常の延長として湯に浸かる時間を楽しめるのも、この家ならではの魅力です。まちに溶け込みながら、大館での暮らしをじっくり味わえる家です。
ゲストハウス
Wi-Fi
洗濯機
1000円 / 回
調理器具
キッチン用品充実
テーブル
会員同士の交流もぜひお楽しみください
個室(定員2名)
シングルベッド x 2
デスク/チェア
1泊1枚
個室(定員2名)
シングルベッド x 2
デスク/チェア
1泊1枚
大館市一心院南は、日本海側に広がる大館市の中心市街地に近いエリアに位置します。
鉄道の最寄り駅である東大館駅から徒歩圏内にあり、市内移動や公共交通機関を使ったアクセスがしやすい環境です。大館能代空港からもバスや車で市街地まで移動でき、首都圏からの距離感を意識せずに訪れやすいのも特徴です。
周辺には商店街や飲食店が点在し、地元の人たちの暮らしが感じられるまちなかの雰囲気が広がっています。比内地鶏やきりたんぽ鍋といった郷土料理を楽しめる店も多く、日常の延長線上で地域の食文化に触れられます。
また、大館市は忠犬ハチ公のふるさととして知られ、観光地化されすぎていない落ち着いた地方都市ならではの空気があります。市街地にいながら自然との距離も近く、雪国ならではの季節感を感じながら、ゆったりと滞在できるエリアです。
公共交通機関でアクセスする場合 ▼大館能代空港から →(リムジンバス1時間)→長倉町バス停→(徒歩9分)→到着 ▼東大館駅から →(徒歩9分)→到着 ▼大館駅から →(徒歩37分)→到着 →(電車11分)→東大館駅→(徒歩9分)→到着 自動車でアクセスする場合 ▼大館能代空港から →(高速道22分※無料区間)→大館南IC→(一般道5分)→到着 ▼大館駅から →(一般道8分)→到着
コンビニ ・ローソン:徒歩2分 スーパー ・いとく大館ショッピングセンター:徒歩23分 →地元のショッピングセンターで、無印良品やダイソーなどもあります。 飲食店 ・秋田比内や 大館本店:徒歩7分(比内地鶏の親子丼が絶品です!) ・昔のきりたんぽや:徒歩11分(きりたんぽ鍋が絶品です!冬季のみ営業です。) ・いなかや:徒歩7分(コース料理で地もの・季節ものが楽しめます!) 銭湯 ・喜久の湯:徒歩0分(宿に隣接する地元唯一の銭湯です!)
秋田県大館市出身。大学時代は北海道函館市で過ごし、その後はメーカーのSEとして働いていました。2019年、地域おこし協力隊として活動することをきっかけにUターンしました。
地元に戻ってみると、想像以上に空き家が多く、その管理や活用に悩む所有者の方がたくさんいることを知りました。そこで、空き家を“問題”としてではなく、“地域の資源”として活かしていく取り組みができないかと考えるようになりました。
現在はNPO法人あき活Labの理事長として空き家相談や行政との連携事業に取り組みながら、株式会社OICを立ち上げ、Web制作・映像制作などのクリエイティブ事業、不動産業、民泊運営、マイクロホテルの企画運営などを行っています。まちづくりとビジネスの両方の視点から、地域に関わり続けています。
これまでに複数の空き家を再生し、民泊として活用してきました。Micro Hotel KATSURAもその一つで、「まずは泊まって、このまちを体感してもらう」ための拠点として立ち上げました。空き家活用の話、地方で起業するリアル、ワーケーションの可能性、移住の本音など、滞在中に気軽にお話できればうれしいです。
趣味はまち歩きとサウナ、そしてローカル飲み屋の開拓。雪国の暮らしは決して楽ではありませんが、その不便さも含めて面白がれる人と出会えるのを楽しみにしています。
・同伴者利用料金: 1名につき2,500円/泊or滞在
・暖房費(11/1~4/30): 1室につき300円/泊
※支払方法:現地現金払い/予約日までに振込
なし
Micro Hotel KATSURA