伝統のある静かな温泉地で落ち着いた滞在を楽しめる家

湯本温泉B邸

福島県

家について

福島県いわき市の静かな温泉街に湯本温泉B邸はあります。湯本駅から徒歩10分の立地で電車移動の方でも滞在しやすい家です。

予約可能な個室は一部屋で、寝具はダブルベットが用意されているため、1人で広々と休むことも、パートナーと同伴利用することも可能です。
息抜きにぴったりのハンモックも設置されていて、仕事の合間のちょっとした休憩時間にリラックスすることができます。

徒歩1分の場所には、湯本温泉B邸と同じ家守が運営している湯本温泉A邸があり、タイミングが合えば他のADDress会員との交流を楽しむことができます。
湯本温泉A邸とB邸セットで長期滞在をするのもおすすめです。

設備・備品・サービス

▼個室
・ハンモック

▼リビング・ダイニング
・テーブル(椅子2脚)

▼キッチン
・コンロ(IH2口)
・冷蔵庫
・電子レンジ
・トースター
・電子ケトル
・炊飯器
・フライパン/鍋
・包丁
・まな板
・菜箸/おたま/ヘラ/トング
・食器/カトラリー

▼洗面浴室
・バスタブ
・家の側に温泉あり
・トイレ ※温水洗浄便座なし

▼洗濯機
・洗濯機 無料
・乾燥機 なし
※同一家守である湯本温泉A邸の乾燥機を利用することができます
※湯本温泉A邸の乾燥機をご利用の際は、事前に家守にご確認をお願いします

コワーキング

なし

オプションサービス

提携施設や家守が独自に提供しているサービスです

▼有料
・朝食:1,000円(※要予約、場所は湯本温泉A邸、予約時にメールにて受付)
決済方法はキャッシュレスのみ(現金不可)

部屋

101

  • 個室(定員2名)

  • ダブルベッド x 1

  • デスク/チェア

  • 1泊1枚

滞在エリア

いわき市は言わずと知れた温泉の名所で、多くの観光客に親しまれています。
中でも「いわき湯本温泉」の歴史は古く、道後温泉、有馬温泉とともに日本三古泉に数えられる名湯とされています。

湯本温泉B邸の周辺も温泉街となっており、ドアを出て右手には300円で入れる天然温泉「さはこの湯」があります。 他にも徒歩圏内に「鶴の足湯」や「温泉神社」などがあり、温泉地の雰囲気を楽しむ事が出来ます。

「温泉神社」は全国の延喜式内温泉神社の7社のうちの1社で市の有形文化財に指定されています。通念で季節ごとに異なるライトアップがされており、夜間に訪れる観光客もいます。

徒歩1分の場所には、「湯本温泉A邸」があります。家守が経営する1階のダイニングバーでは、地元の名産品を飲食しながら、地元の方々と交流する事も可能です。

車を10分ほど走らせれば、温泉テーマパーク「スパリゾートハワイアンズ」があり、家族やカップルで楽しむことが出来ます。

アクセス・駐車場

公共交通機関でアクセスする場合 ▼東京駅から  →(電車2時間13分)→湯本駅→(徒歩10分)→到着 ▼東京駅から  → (バス3時間)→いわき駅前→(電車9分)→ 湯本駅→(徒歩10分)→到着 ▼東京駅から  →(バス3時間)→湯本インター出口→(タクシー5分) ※要迎車 自動車でアクセスする場合 ▼福島空港から →(一般道8分)→あぶくま高原道路→(高速道49分)→いわき湯本IC→(一般道7分)→到着 ▼東京駅から →(一般道7分)→首都高速都心環状線/C1→(高速道2時間20分)→いわき湯本IC→(一般道7分)→到着

周辺のお店情報

コンビニ ・ローソン:徒歩2分 飲食店 ・夜は地元のお酒と食事が楽しめるダイニングバー  「Guesthouse & Kitchen Hace」(湯本温泉A邸):徒歩1分 ・日替わり弁当400円〜「キャンディきっちん」:徒歩1分 ・ムスリムの食事が楽しめる「ハラル食堂」:徒歩5分 ・昔ながらの定食屋さん「かわさき食堂」:徒歩4分 ・本格的なスペインバル「マイタイ」;徒歩5分 ・お勧めはソーキそば「A家食堂」:徒歩8分 ・昭和の喫茶店「天都居(あどりぶ)」:徒歩8分 温泉 ・天然温泉「さはこの湯」:徒歩30秒(家の目の前です) ・鶴の足湯:徒歩3分 買い物 ・名物はかりんとう饅頭「和菓子しら石」徒歩2分 観光 ・温泉神社:徒歩3分 ・スパリゾートハワイアンズ:車で10分

家守

湯本温泉B邸家守

だいたい会える

三上 健士
福井県越前町出身。2015年に福島県いわき市へ移住。
大学卒業後9年間東京で会社員生活。2012年から会社を辞めて1年半のバックパッカー生活を開始。約50の国と地域を訪問し、200以上のゲストハウスに泊まる中で、将来はゲストハウスの経営を決意。
帰国後は開業の資金を貯めるために再び会社員生活を送る。約5年間の会社員生活中転勤で東京⇒長野県佐久市⇒松本市⇒福島県いわき市へと流れつく。2019年より開業資金が溜ったので、築60年の古民家を約1年間かけてセルフリノベーション(DIY)し「Guesthouse & Kitchen Hace」をオープン。
現在は、Guesthouse & Kitchen Haceを経営。湯本温泉に訪れる旅行者と地元の人を繋ぐ場所になる事を目指して日々過ごす。
今後はいわき市に移住したい人のサポートや、いわき市を中心としたローカルツーリズムをする為の拠点作りをおこなっていく予定。

レビュー

4.5

レビュー28件

追加料金

なし

注意事項

・玄関入って手前がADDressの個室です
・奥の個室は立入禁止です
・何かあれば徒歩1分の湯本温泉A邸に家守がいます

【入退室時刻について】
・入室時刻:16:00~22:00(日曜日のみ19:00まで)

予約ポリシー

予約期限:滞在日2日前の正午まで
滞在開始:16:00 〜 22:00
滞在期限:〜 10:00
家守の予約承認が必要な家
予約申請から48時間以内に承認作業が行われます

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