明治創業130年 地域密着で歩んできた老舗旅館

三戸A邸

青森県

家について

青森と岩手の県境の小さな町、南部町の老舗旅館「清水屋旅館」と提携した三戸A邸は、明治時代から続く創業130年の旅館に滞在できる物件です。物件内にキッチンはありませんが、近隣には家守おすすめの飲食店が複数あり、駅の目の前にあるため観光地や繁華街へのアクセスも抜群です。トイレや洗面所は共用部のみとなりますが、快適に使えるようリフォームしていたり、WEB会議もストレスなくできる速度のWi-Fiを完備していたりと長期滞在でのご利用も多いです。

設備・備品・サービス

▼リビング・ダイニング
・座卓1台
・座椅子1人掛
・テレビ
・1人用冷蔵庫

▼洗面浴室
・男湯(シャワー×3)
・女湯(シャワー×1)
・男性専用トイレ×2 ※温水洗浄便座なし
・女性専用トイレ×2 ※温水洗浄便座なし


▼洗濯機
・洗濯機 200円/回
・乾燥機 100円/30分

▼その他
・電子レンジ
・ポット
・掃除機
・プリンタ モノクロ15円/枚 カラー40円/枚

コワーキング

なし

オプションサービス

提携施設や家守が独自に提供しているサービスです

▼無料
・シャンプー
・ボディソープ
・洗顔フォーム
・化粧水

【初回人数分無料】
・タオル
・歯ブラシ

▼有料
【アメニティの追加】
・タオル:200円

【ベッドメイク・清掃の追加】
・シーツの交換(1回/4日無料):500円/回
・清掃(1回/3日無料):1,000円/回

部屋

201(休止期間: 2024/08/08~2025/06/02)

  • 個室(定員2名)

  • 和布団 x 2

  • 1泊1枚

  • 予約の埋まりやすい部屋

・部屋は変更になる場合があります

202(休止期間: 2024/07/18~2025/06/02)

  • 個室(定員2名)

  • 和布団 x 2

  • 1泊1枚

  • 予約の埋まりやすい部屋

・部屋は変更になる場合があります

滞在エリア

青い森鉄道三戸駅は、東北新幹線の停車駅2駅のちょうど中間に位置し、東京からのアクセスも良好です。過疎化が進む小さな田舎町ですが、駅周辺や車で10分圏内には色々なジャンルの飲食店が点在し、青森県産にんにくや豊富な果物を使った料理や青森の郷土料理などを楽しむことができます。また、青森でも有名な観光地である八戸市や十和田市、工芸文化や縄文文化が色濃く残る岩手県二戸市・一戸町にも車や電車で30分以内と観光での滞在にもおすすめです。

アクセス・駐車場

公共交通機関でアクセスする場合 ▼東北新幹線八戸駅から  →(電車21分)→青い森鉄道三戸駅→(徒歩1分)→到着 ▼東北新幹線二戸駅から  →(電車16分)→青い森鉄道三戸駅→(徒歩1分)→到着 自動車でアクセスする場合 ▼東北新幹線八戸駅から  →(一般道30分)→到着 ▼東北新幹線二戸駅から  →(一般道28分)→到着

周辺のお店情報

コンビニ ・ファミリーマート:徒歩15分 スーパー ・マックスバリュ:徒歩16分 飲食店 ・中華料理屋:徒歩2分(焼きそばと五目麺が絶品) ・カフェ:徒歩3分(元りんご倉庫をリノベーションしたおしゃれカフェ) ・居酒屋A:徒歩2分(焼き鳥丼が絶品) ・居酒屋B:徒歩2分(カウンターで女将さんの小料理が楽しめる) ・居酒屋C:徒歩2分(豊富なメニューで気軽に飲める)

家守

三戸A邸家守

だいたい会える

青森県南部町出身。東京で大学生活を過ごし、就職で仙台へ。復興地のまちづくりの現場に触れて、地元のまちおこしに貢献したいと思い、実家である清水屋旅館にUターン。現在は、旅館業務と並行して、隣町での宿泊施設運営・青森発スタートアップ企業での兼業、地域の祭りの企画運営など、地元のまちおこし活動全般に取り組んでいる。それらの中でも今特に力を注いでいるのは、地域の農業の活性化・空き家活用・伝統工芸の継承。小さな旅館と地域の文化を100年先の未来に残していくため、今出来る事をやっていけたらと思って活動しています。

レビュー

追加料金

なし

注意事項

【予約前に伝えるべき注意事項】
・夜間は他の滞在者もいるため、静かに過ごすようお願いします
・交通状況等により滞在開始が19時を過ぎる際は、家守まで事前にご連絡ください

予約ポリシー

予約期限:滞在日2日前の正午まで
滞在開始:15:00 〜 19:00
滞在期限:〜 10:00
定休日:日
家守の予約承認が不要な家

提携施設

清水屋旅館

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