石巻で人と自然をつなぐ環境優先型のゲストハウス

石巻B邸

宮城県

家について

ゲストハウス「Active Life -YADO-」と提携した石巻B邸です。
石巻の街中と自然豊かな牡鹿半島・女川町のちょうど中間に位置し、2015年に復興支援施設として建てられた海辺のゲストハウスです。
建物中央にはゆったりと過ごせる共有リビングがあり、以前レストランの厨房として使われていた設備を共有キッチンとして開放しているので、ゲストさんは自由にご利用可能です。
石巻出身のオーナーは震災をきっかけに海中の清掃や捜索活動を始め、現在も海の環境活動をしています。
オーナーはSUP、カヌー、サーフィンなどのアウトドアガイドをしており、シーズン毎にアクティビティも楽しめます。
施設の中もマリンアクティビティやキャンプギアが並んでおり、宿泊とセットで東北の自然に触れたい人におすすめです。

設備・備品・サービス

【部屋の備品】
・ベッドカーテン(ドミトリー)
・読書灯
・エアコン
・延長コード
・鏡

【共有スペース・設備について】
▼キッチン
・ガスコンロ×4台
・鍋、フライパン
・食器類
・包丁、おたま
・電子レンジ
・冷蔵庫
・電気ケトル
・オーブントースター
・業務用ガスオーブン
・炊飯器×2
・電気圧力鍋
・フードチョッパー
・ホットプレート
・たこ焼き器
・カセットコンロ

▼洗面浴室
・ボディソープ
・シャンプー&コンディショナー
・ドライヤー
・洗面所
・トイレ

▼洗濯機
・洗濯機 無
・乾燥機 無
→歩いて8分(650m)の場所にコインランドリーがあります。

▼その他
・ギター、ウクレレ

コワーキング

なし

オプションサービス

提携施設や家守が独自に提供しているサービスです

※旅館業取得物件
・レンタルタオル:1枚300円
・アーリー・レイトチェックイン:17:00〜21:00以外の時間帯、1時間ごと1,000円の追加料金(最終24時まで)が発生します。

部屋

個室1

  • 個室(定員3名)

  • シングルベッド x 3

  • デスク

  • 1泊1枚

【追加料金あり】

連泊割3泊2枚

2023年11月09日 ~

滞在エリア

宮城県の石巻・女川エリアでは、東日本大震災をきっかけにIターン・Uターン者がごちゃ混ぜになり、新しい働き方、新しい価値観が生まれてきました。震災後の起業家たちの横の繋がりが密で、手段は違えど石巻・女川の為、皆同じ方向を向いてそれぞれを尊重しながら活動をしている街です。三陸の新鮮な海の幸はもちろん、ここに暮らす豊かな人達と出会えること間違いなしです。
ゲストハウスは石巻の市街地まで車で15分、隣町の女川町まで車で20分です。ゲストハウスから海までは直線距離で約300m。
オーナーがガイドをしているSUP、カヌー、サーフィンはもちろん、仲間がやっている季節毎にいろいろな漁のお手伝いができる漁業体験や狩猟体験など三陸の自然を体験できます。

アクセス・駐車場

公共交通機関でアクセスする場合 ▼仙台空港から  →(電車30分)→仙台駅→(電車90分)→最寄り渡波駅→(徒歩15分)→到着 自動車でアクセスする場合 ▼仙台空港から  →(高速道45分)→石巻女川IC→(一般道15分)→到着 ▼仙台駅から  →(一般道20分)→仙台東IC→(高速道30分)→石巻女川IC→(一般道15分)→到着

周辺のお店情報

コンビニ ・セブンイレブンが隣接(敷地内から徒歩5秒) スーパー ・商店ファミリーショップあんべ:徒歩5分 ・あいのや:徒歩15分 飲食店 ・居酒屋尽尽:徒歩1分(地元の海苔漁師が集まる居酒屋) ・I-HOP CAFE:徒歩7分(ホップを栽培しているイシノマキファームのカフェ) ・鴻福:徒歩10分(コスパ最強台湾料理) ・さかな料理いいの:徒歩20分(居酒屋一番人気) ・天然酵母の蒸しパン専門店 Once(わんす):徒歩6分

家守

石巻B邸家守

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レビュー

追加料金

【同伴者利用料金】
・1名につき2,000円 / 泊

注意事項

・コワーキングスペースではありませんが、宿泊ゲストのみが使える共有リビングにカウンター6席、テーブル6席、ソファーテーブル4席があります。日中、ゲストさんは外出が多いので、夏場の繁忙期以外は静かに勉強やミーティング等でご利用可能です。

予約ポリシー

予約期限:滞在日2日前の正午まで
滞在開始:17:00 〜 21:00
滞在期限:〜 10:00
家守の予約承認が必要な家
予約申請から48時間以内に承認作業が行われます

提携施設

Active Life -YADO-

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