老舗旅館を元にリノベーション、地域に根付いた暮らしを味わえる家

白老A邸

北海道

家について

様々な自然にあふれたのどかな街、白老(しらおい)町にあるホステル、「haku hostel」と提携した白老A邸は、大正末期から営業を続けていた老舗旅館をホステルとしてリノベーションされている物件です。共有キッチンやラウンジなど、長期滞在のための設備が充実しています。

設備・備品・サービス

▼ドミトリー
・エアコン
・空気清浄機

▼キッチン
・調理コンロ(IH)
・鍋、フライパン
・食器類
・包丁、おたま類
・電子レンジ
・冷蔵庫
・電子ケトル
・トースター

▼洗面浴室
・シャワールーム
・ドライヤー
・男女共用または女性専用の洗面台
・トイレ
※販売(フェイスタオル/耳栓)や、レンタル(アイロン/パジャマ/ポータブルテレビなど)の各種オプションサービスあり

▼洗濯機
・洗濯機 300円/回(洗剤付)
・乾燥機 100円/30分

コワーキング

6席

定員6名 
その他、館内には様々な場所リモートワークできるテーブルと椅子が設置されています

オプションサービス

提携施設や家守が独自に提供しているサービスです

▼有料
・シーツ類(枕カバー含む)交換:初回無料、追加500円/回
・レンタルバスタオル:初回無料、追加300円/枚
・フェイスタオル:200円
・バンブー歯ブラシ:220円

・レンタサイクル(冬季不可):料金は現地にて確認
・朝食100円引き(通常料金880円を770円※予約制)

▼無料
・インスタントコーヒー、紅茶

【シャワールーム備え付け】
・ボディソープ
・シャンプー
・コンディショナー
・綿棒

部屋

01ドミトリー

  • ドミトリー(定員1名)

  • シングルベッド x 1

  • 1泊1枚

  • 予約の埋まりやすい部屋

連泊割3泊2枚

2023年11月09日 ~

02ドミトリー

  • ドミトリー(定員1名)

  • シングルベッド x 1

  • 1泊1枚

滞在エリア

白老町の中心部にある商店街に位置しており、近隣の飲食店やスーパー、コンビニへのアクセスも良好です。また、関東以北で初めての国立博物館、アイヌ民族博物館(ウポポイ)も徒歩圏内。森林公園や湖、海などの自然、たらこや毛ガニ、白老牛などの食材、泉質の異なる様々な温泉なども白老町の魅力です。北海道の中心に位置していますので、交通機関へのアクセスを含めて、北へ南へ、北海道の旅の拠点としても好立地です。hakuではレンタサイクル(寒冷期は不可)の貸出しも行っています。※白老駅は特急も停車しますので、函館方面や札幌方面の移動にも便利です。

アクセス・駐車場

○交通機関 白老駅から徒歩約3分 ○車 苫小牧フェリーターミナルから車で約25分 新千歳空港から高速利用で約40分

周辺のお店情報

セブンイレブン:徒歩2分 スーパーマーケット(COOP:徒歩10分、Kiumagai:15分) ウポポイ:徒歩10分

家守

白老A邸家守

その他

千葉県船橋市出身。米国で環境学を修め現地の環境コンサルティング会社にて環境監査・ 環境トレーニ ングの業務に従事。その後、国内の経営コンサルティング会社や東北大学大学院環境科学研究科の研究 員を経て、環境/ CSRコンサルタントとして企業のCSR経営を支援する。2013年に長年馬術を通じて関わってきた馬と暮らすこれからの持続可能なライフスタイルを実現するために、東京から岩手県遠野市 へ移住、馬と暮らし始める。その後2017年に北海道白老町に家族(妻子、馬2頭、猫5匹)と移り、廃業した旅館をリノベーションして2019年にhaku hostel(以下、haku)を開業。 現在はhakuを経営しつつ、「社台ホースコミュニティ」を立ち上げ町内の空き牧場を活かして馬と人の共存共栄の場所つくりを推進している。

レビュー

4.4

レビュー25件

追加料金

【暖房費】
・1名につき150円/泊
・期間:12/1〜3/31
・支払方法:現地現金払い

注意事項

なし

予約ポリシー

予約期限:滞在日2日前の正午まで
滞在開始:15:00 〜 21:00
滞在期限:〜 10:00
家守の予約承認が必要な家
予約申請から48時間以内に承認作業が行われます

提携施設

haku hostel

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