2026年2月にオープンした物件を一挙にご紹介します!
宇和島城のすぐそばに建つ、眺めのよい一軒です。住所もその名のとおり「御殿町」。
どの部屋からも宇和島城をのぞむことができ、朝起きてまずお城が目に入る——そんな、ちょっと気分の上がる日常を楽しめます。
姫路港から船に揺られて約30分、家島の宮(みや)港から徒歩6分の場所にあります。ここは古くからの漁師町の風情を色濃く残すエリアで、迷路のような路地を歩けば、どこか懐かしい島の日常に触れることができます。
大館A邸は、Micro Hotel KATSURAと提携した家です。
商店街沿いに建つ元商店の民家を活用しており、まちなかの暮らしに自然となじむ立地が特徴です。玄関を入ると生活の動線がコンパクトにまとまり、日々の出入りがしやすい造りになっています。トイレやお風呂などの水回りはリフォームされており、安心して滞在できる環境が整っています。
金町A邸は、Tokyo Kanamachi Innと提携した家です。
築62年の日本家屋を活かしながらリノベーションされ、昔ながらの住まいの雰囲気と、現代的な設備を兼ね備えています。まるっと貸切のため、周囲を気にせず、家族やグループでゆったりと滞在できます。
本州最北東端に位置する青森県東通村にある、築約50年の民家をリノベーションしたゲストハウスはれのちと提携した家です。
徒歩圏内にスーパーやコンビニはなく、車が必須の地域ではありますが、家の裏では畑で野菜を育てることができ、隣の小道を下ればすぐに津軽海峡を望む絶景が広がります。夜には満天の星空もお楽しみいただけます。
南足柄A邸は、貸切宿 こもりびと提携した家です。地域で森づくりに関わる会社が管理しており、自然と向き合いながら、時間の使い方そのものを見つめ直せる場所として整えられています。
角島A邸は、エアストリームトレーラーと提携した家です。下関市豊北町神田にあり、角島大橋からほど近い場所で、海を身近に感じながら滞在できる環境が整っています。
美馬D邸は、ミムラベースと提携した家です。
四国山地の東側に広がる山あいの高台にあり、空と大地の広がりを身近に感じられるロケーションが特徴です。周囲には人工物が少なく、風の音や鳥のさえずりが日常の背景になります。夜は街の明かりが控えめになり、星空を眺めながら静かな時間を過ごせます。
須崎A邸は、ゲストハウス サンテと提携した家です。
広い縁側から庭を望み、2階には肘掛欄干越しに南側の竹林が広がる、昔ながらの趣を残した古民家です。1階と2階にはそれぞれ6畳の和室が2間続きで配置され、空間をゆるやかにつなげながら使うことができます。2階にはダブルベッドを2台備えており、複数人での滞在にも対応できる間取りです。