標高の高い高原や北国の拠点なら、真夏でも東京都心に比べれば空気はひんやり。会員レビューでも高評価の“自然の涼”を楽しめる家を、北から南まで集めました。心地よく眠れる、避暑する多拠点生活へ。
ラベンダー畑で知られる内陸の高原。盆地特有の昼夜の寒暖差で、夏の夜も寝苦しさとは無縁。朝晩はひんやりと澄んだ空気が広がります。
アスピーテラインの麓に建つ、レビューほぼ満点(4.97)の高原拠点。トレッキング・高山植物・満天の星と、避暑そのものが目的になる一軒です。
首都圏から新幹線で行ける王道の避暑地。木立に囲まれた高原は真夏でも空気が軽く、朝のコーヒーが格別。新拠点ながら高評価を集めています。
標高約1,200mの高原リゾート。200件超のレビューを誇る人気拠点で、夜は羽織りものが欲しくなるほど。星空と高原散歩がよく似合います。
富士山の裾野、標高約800mの高原。湧水と冷涼な空気が魅力で、こちらもレビュー多数の実力派。富士五湖や吉田のうどん巡りも楽しめます。
立山黒部アルペンルートの玄関口。山から吹き下ろす涼風と清流が日常にある町で、安曇野サイクリングや北アルプスの眺望も。
標高約570mの城下町。古い町並みと朝市、そして盆地の朝晩の涼しさが魅力。ほぼ満点レビューの拠点で、飛騨の発酵文化や地酒もすぐそばです。
南国・九州にありながら、霧島連山の高原は別世界の涼しさ。温泉と神話の里でもあり、避暑と湯治を兼ねた滞在ができます。