10月は5軒の拠点がオープン!どの拠点もとっても素敵。ぜひ足を運んでみてくださいね。
【池袋から40分】都心と自然を行き来しながら、クリエイティブな暮らしを
入間A邸は、静かな環境で自分の時間と向き合える家です。
家の中にはジャンルを問わずさまざまな本があり、旅や食、料理など、興味のある一冊を手に取りながら過ごせます。読書をしたり、料理をしたり、考えごとをしたりと、予定を詰め込まず、自分のペースで時間を使えるのが魅力です。
家守は占いや恋愛相談を仕事にしており、滞在中に気軽に会話を楽しむこともできます。地域のおすすめスポットや過ごし方についても相談できます。
池袋までは約40分。都心へ出かけやすい一方、飯能や秩父方面にもアクセスしやすく、街と自然の両方を楽しめます。ジョンソンタウンや稲荷山公園など、入間ならではの場所を訪ねながら、暮らすように過ごしてみてください。
【保護猫と暮らす】飛騨古川で、猫との日常を味わう家
飛騨B邸は、NECOREPA APARTMENT HOTELと提携した家です。ネコリパブリックがプロデュースし、保護猫と暮らすように過ごせることが大きな特徴です。
「住むことが猫助けになる」という新しいライフスタイルを提案しており、猫との時間を楽しみながら、日々の暮らしを通じて保護猫の支援にもつながります。猫が好きな方はもちろん、普段とは少し違った暮らしを体験してみたい方にも向いています。
家を出れば、歴史ある飛騨古川の町並みが広がります。白壁土蔵と瀬戸川の風景を歩いたり、寺社やカフェを訪れたりしながら、観光地を巡るだけではない、町の日常に入り込むような時間を過ごせます。猫と町、どちらも身近に感じながら暮らす飛騨古川の日々を楽しめる家です。
【まるっと貸切専用】日本の里山文化を味わい、閑かな時が流れる「麓の家」
恵那B邸は、閑(しず)かな時が流れる「麓(ふもと)の家」と提携した家です。
その昔、中野方(なかのほう)地域の皆さんの力で建てられ暮らしが営まれてきた古民家を、家守さんが地域の職人さんと共に時間をかけて改修し、継承された家です。昔ながらの温もりと新しい魅力が合わさった空間で、ゆったりとした時間を過ごすことができます。
まるっと貸切で利用できるため、家族やグループで気兼ねなく滞在を満喫できます。木の温もりあふれる落ち着いたお部屋でくつろいだり、自炊を楽しんだりと、まるで里山で本当に暮らしているかのような特別な体験が待っています。
お車はもちろん、恵那駅からバスでアクセスすることも可能です。日常から少し離れて、日本の原風景を感じる豊かな里山生活を体験してみてはいかがでしょうか。
【海まで徒歩5分】地元野菜と庭のハーブを楽しむ、葉山のデザイナーズシェアハウス
「暮らすように旅をする」を叶える、葉山・御用邸前の小さなシェアハウスへようこそ。
葉山C邸は、地元の食材や庭のハーブを楽しみながら、葉山の日常を味わえるシェアハウスです。地元で暮らす住人や旅人とゆるやかにつながりながら、葉山の日常を楽しむ住まいです。交流は自由。静かに過ごしたい方も、地元の暮らしや食、人との出会いを楽しみたい方も歓迎しています。
海まで徒歩5分。7〜8月は海の家へ気軽に歩いて行けるほか、目の前には地元の八百屋、徒歩圏内にはスーパーやコンビニがあります。おすすめの精肉店やパン屋、ワイナリーを巡ったり、車があれば「葉山ステーション」で朝採れ野菜を選んだり、この町ならではの食の魅力を満喫できます。
宿の中心には、自然と人が集まる広々キッチン。庭で育つローズマリーやフェンネルなどのハーブを料理に添え、地元食材を囲みながら食卓を楽しむ時間を大切にしています。ワイン好きの住人が集まり、自家製の梅酒や発酵シロップを仕込むこともある、食を愛する人にはたまらない空間です。
「葉山の魅力は、観光地ではなく日々の暮らしの中にある。」
観光だけでは出会えない、暮らし、人、そして食。数日では足りないほど奥深い葉山を楽しんでください。